博士と彼女のセオリー【実話】

中卒が学んだ映画。

今回おすすめする映画は「博士と彼女のセオリー」です。

「博士と彼女のセオリー」はスティーヴン・ホーキング博士の人生を元に作られた実話です。



『博士と彼女のセオリー』は、2014年にイギリスで製作された伝記映画で、理論物理学者のスティーヴン・ホーキング博士とジェーン・ホーキングの関係を描き出している。監督はジェームズ・マーシュ、主演はエディ・レッドメインとフェリシティ・ジョーンズが務める。


あらすじ

1960年代のケンブリッジ大学で物理学を学んでいたスティーヴン・ホーキングは、同じ大学で文学を学んでいるジェーン・ワイルドと恋に落ちる。

スティーヴンは体が自由に動かなくなり倒れてしまう、病院に運ばれて医者からALSと診断さる。余命2年と宣告されるが、二人は結婚して、男児を授った。

スティーヴンが発表したブラックホールに関する博士論文は、教授たちから絶賛される。

その頃には病気も進行し車椅子生活になっていた。

そして、ジェーンはスティーヴンの介護と子育の日々に疲れて行く…

病気と闘いながら、周囲の支えもあり、スティーヴンは博士として功績を残して行く。





「博士と彼女のセオリー」をみて。

1964年・22歳でALS(運動ニューロン病)を発症。余命2年と宣告されたが、2018年76歳まで生き、人生をまっとうした。


ジェーンが離婚間際にスティーヴンへ「余命2年だったのに、長生きしたわね」と言った言葉がすごく意味深で考えさせられた言葉でした。


  • 支えてくれる人の大切さ。

  • 諦めない心。

  • 努力を尽くす。

  • 感謝の気持ちを忘れない。

と言った内容が印象に残りました。

現在、学んでいること。頑張って継続していること。

人生は踏ん張りどきがあると思います。スティーヴン・ホーキング博士に負けないように最高の人生を送りましょう!







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