アカデミー賞3部門受賞【グリーン・ブック】

中卒が学んだおすすめ映画「グリーン・ブック」



あらすじ


時代は1962年。まだ人種差別が当たり前の時代。

腕っぷしが強く周りの仲間からの信頼が厚い白人の「トニー」。

博士号も取得し学があり、立ち居振る舞いに品位がある。だけど黒人の天才ピアニスト「ドクターシャーリー」

通称「ドク」。

トニー自身も、黒人を酷く軽視していた。



ドクは、アメリカ南部を廻るコンサートツアーの為、運転手を探していた。

ちょうど働き口がなく仕事を探していた「トニー」が、運転手+用心棒として、ドクに雇われることとなった。



黒人が白人に雇われるのが当たり前の時代に、白人が黒人に雇われる。

トニー自身も黒人を良く思っていない…が、仕事はきっちりこなす??


育ちも品格も全く違う2人の旅はどうなってしまうのか?

無事にツアーを成功させられるのか?


トニーとドクの関係はどうなる?


実話を元に作られた映画です。

「グリーン・ブック」で学んだこと。


  • 差別社会の虚しさ。

  • 友情の素晴らしさ。

  • 人を見かけで判断しない。

  • 本質を見ること。

  • 自分の気持ちに正直に生きていくこと。


皆さんはグリーン・ブックを見て何を感じ、何を学ぶでしょう。

是非、見て欲しい作品です。


Amazonビデオはこちら




サイト制作依頼

​Wix.comを使ってサイト制作を受け付けております。サイト制作の依頼は、下記の『お問い合せはこちら』までご連絡ください。

​以下のサイトを制作しました。

ぜひご覧ください。

・もとや商会

​・otablog

Twitter

Thank you for coming.