「ワンダー 君は太陽」感動作

今回オススメする映画は「ワンダー 君は太陽」です。



この映画は2018年に公開された映画で当時話題になっているので知っている人も多いかと思いますが、どうしても伝えたくて記事にしました。

原作は小説

R・J・パラシオ 原作

夫、二人の息子、2匹の犬と共に、ニューヨーク市に在住。20年以上にわたり、アートディレクター兼グラフィックデザイナーとして、他の作家の本の表紙やカバーをデザインする傍ら、自身の小説執筆を始めるためのベストタイミングをずっと待ち続けていた。数年前のある日、アイスクリーム店の前で特徴のある子供と出会ったことがきっかけで、小説を書き始める時がきたことを悟った。「ワンダー」(ほるぷ出版刊)は、初めて執筆した小説である。表紙のデザインは自身では手掛けていないが、とても気に入っている。 この他、「365 Days of Wonder: Mr. Browne's Book of Precepts」、「Auggie & Me: Three Wonder Stories」などを執筆している。さらに詳しい情報は、ウェブサイトrjpalacio.com や、Twitter @RJPalacioに掲載されている。

公式サイトから引用しました。詳細はこちら


:原作


ワンダーことオギー10歳は普通の子とは違います。

遺伝子の疾患で人とは違う顔で生まれ、27回もの手術を受け続けたせいで、自宅学習ばかりで一度も学校に通った事がなかったのですが、母のイザベラが学校に通わせることにしたのです。


この映画はオギーのストーリーから始まり、オギーを中心に周りの人の世界が変わっていきます。その変化をして行く人々の様子もストーリーで描かれています。


詳しいストーリー説明は公式サイトをご覧ください。

公式サイトはこちら


「ワンダー 君は太陽」を観て、僕は勇気・元気・活力をもらいました。

世の中にはどうしようも無いコンプレックスを持っていても、逆境に打ち勝ち、一生懸命に生きて成果を出す人がいます。

「ワンダー 君は太陽」では、オギーはいじめられても逃げることなく学校に行き、そして持ち前の明るさや性格の良さから周りを引き込み、友達を作っていきます。



諦めなければ、かなわない事はない。

周りをもすら変える事ができる。

僕も頑張ろう!

そういう気持ちにさせてくれる映画です。


現在ではDVDが販売されています。



レンタルもできますので是非観てください。








#洋画

#感動




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