中卒がプログラミング

中卒が社会に出て

中卒の人生

おた

僕は、中卒です。

中学を卒業後すぐに外の現場仕事で働く→しんどすぎてニートになる→再び現場仕事へ→体がもたないと思い工場仕事に転職→中卒で田舎の工場勤務、年収450万円→このままだと一生で稼げる金額に満足できず→465,300円でプログラミングスクールに通う。プログラミング・ブログ・YouTube全て続かずやめる

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中卒からプログラミングの勉強 立ちはだかる5つの壁

465,300円でプログラミングスクールに約4カ月通いました。そして卒業後4カ月ほど経過し、この記事を書きます。 僕は小学生の頃から勉強嫌いで、遊んでばっかりでした。 学年に何人か居るこんなやつ ・本読み中に漢字に詰まる ・授業中やテスト中に寝る ・先生に怒られそうになると逃げだす ・宿題をやって行かない こんな少年でしたw そんな僕が、プログラミングの勉強をしてぶち当たった5つの壁。 この5つをクリアできるのならシステムエンジニアを目指す価値ありだと思います。 目次 1.中学レベルの英単語 2.ある程度の読解力 3.勉強に対する嫌悪感 4.集中できる環境 5.長期的に勉強に取り組むモチベーション 6.まとめ 1.中学レベルの英語力 冒頭に書いたとおり、僕は全く勉強をしていなかったので英単語をほとんど知りません。 例えば、月曜~日曜まで英語で書いてと言われてもわからない。。。 こんな恐ろしいレベルですw それでも、プログラミングスクールに通ったのは ①スクールに通えば何とかなるかな?と思ったため ②環境に飛び込み、やらざるを得ない環境を作り出すため 自分に鞭を打つ思いで、自分のお金で465,300円を支払いプログラミングスクールに入校しました。 だけどやっぱり、お金を払ったからと言って英単語は分かるわけもなく、ソースコードで詰まる前に英単語で毎回詰まっていました。これはプログラミング以前の話ですね。 僕が実践したのは、「復習・予習」部分を単語帳にまとめ隙間時間に勉強することでした。 仕事の休憩時間 買い物中のレジで並んで居るとき トイレ中など 少しでも頭に入れようと隙間時間を活

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