中卒がプログラミング

中卒が社会に出て

中卒の人生

おた

僕は、中卒です。

中学を卒業後すぐに外の現場仕事で働く→しんどすぎてニートになる→再び現場仕事へ→体がもたないと思い工場仕事に転職→中卒で田舎の工場勤務、年収450万円→このままだと一生で稼げる金額に満足できず→465,300円でプログラミングスクールに通う。プログラミング・ブログ・YouTube全て続かずやめる

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あらためて戦争の恐ろしさを知って当時を一生懸命に生きた人々を、敬い尊敬するべきだと思いました。 世の中に文句を言う前に昔の人に負けないくらい頑張ろうと思います。

「ワンダー 君は太陽」感動作

今回オススメする映画は「ワンダー 君は太陽」です。 この映画は2018年に公開された映画で当時話題になっているので知っている人も多いかと思いますが、どうしても伝えたくて記事にしました。 原作は小説 R・J・パラシオ 原作 夫、二人の息子、2匹の犬と共に、ニューヨーク市に在住。20年以上にわたり、アートディレクター兼グラフィックデザイナーとして、他の作家の本の表紙やカバーをデザインする傍ら、自身の小説執筆を始めるためのベストタイミングをずっと待ち続けていた。数年前のある日、アイスクリーム店の前で特徴のある子供と出会ったことがきっかけで、小説を書き始める時がきたことを悟った。「ワンダー」(ほるぷ出版刊)は、初めて執筆した小説である。表紙のデザインは自身では手掛けていないが、とても気に入っている。 この他、「365 Days of Wonder: Mr. Browne's Book of Precepts」、「Auggie & Me: Three Wonder Stories」などを執筆している。さらに詳しい情報は、ウェブサイトrjpalacio.com や、Twitter @RJPalacioに掲載されている。 公式サイトから引用しました。詳細はこちら :原作 ワンダーことオギー10歳は普通の子とは違います。 遺伝子の疾患で人とは違う顔で生まれ、27回もの手術を受け続けたせいで、自宅学習ばかりで一度も学校に通った事がなかったのですが、母のイザベラが学校に通わせることにしたのです。 この映画はオギーのストーリーから始まり、オギーを中心に周りの人の世界が変わっていきます。その変化をして

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